2011年6月27日月曜日

TOEICの会場が遠かった・・・

実は今日は、M大学の生田校舎で163回のTOEICでした。
23区ど真ん中に住んでるのに、わざわざ神奈川県(駅は)に行けと・・・。
他の会場はなかったんでしょうか。

不運は続いて、時計を忘れました。
TOEICは時計忘れても、途中で買えなければ貸してもらえないので注意です。
しかも、腕時計以外は認められていないという融通の利かない内容なので・・・。
今後は自宅を出る前に持ち物チェックします。


帰りは乗り合わせも悪くて、試験終わってから1時間かけて新宿駅に着きました。
最寄駅まで到着するころにはへろへろになってました。
受験って疲れますよね。あぁ、早く900オーバーのスコア取って、、卒業したい!!

第162回TOEIC公開テスト結果

アナリスト試験が、精神的に英語の勉強に振り分けずらくて、あんまり学習に集中できなかった時期の結果です。
どうでしょうか・・・。


最近勉強が乗りません。。。うーーん。3月のTOEICをピークに持ってきてたから、、何か戻りません。

2011年6月15日水曜日

今日の学習(6月15日)

アナリスト試験が終わりました。そして、情けないことに3日間位続けて、解けなかった問題にうなされました。

ようやく、TOEIC学習記録再開です。

現実逃避で、小説を4冊読み、英語のエッセイも読み、英会話レッスンを2度受け、10年ぶりの友人に愚痴り、まぁ、色々やりました。1年に1度のチャンスしかない資格試験、失敗したくない、、と思うものほど・・・。


  1. プライベートレッスン60分
  2. 実践ビジネス英語 ディクテーション(タイピングで)トライ

2011年5月11日水曜日

今日の学習(5月10日)

  1. オンライン英会話
  2. イングリッシュタウングループレッスン
  3. トライアルレッスン復習
アナリスト試験の勉強があんまりのらす、、英語に逃避してしまった。

今日の学習(5月9日)

  1. 入門ビジネス英語
  2. トライアルレッスン
この日は英会話学校のトライアルレッスンに行ってきた。
やはり、、プライベートレッスン、、ちょっと高いけど、、受けることに。
1回ごとにお支払いなので、辞めたくなったらいつでも辞められることや、時間に融通が利くところが良いかな。

2011年5月6日金曜日

連休中はお勉強はお休み。

英語でしゃべらナイトでGoogleの元名誉会長 村上憲郎氏 のVIPインタビューを聞いて、英語学習にやる気が出てきた・・・。業界が違えば、ここまでブロークンでも許されるんだぁ・・・というのが感想。
(There is a book と言っていたけど、あきらかに内容は過去なので、There was とか。たまに言い直したりしてるけど、31才から勉強を始めただけあって、理屈はわかってても、文法の切り替えはやはり苦手なんだろうなと思われる。)

でも、ブロークンでも語彙はビジネスレベル。逆に割り切って別のところにバリューを出したのが彼の戦略なのでしょう。

やはりいる業界によって求められる英語力は違うけど、ボキャブラリーは必須のよう。
これ以上転職活動長引いたら時間もったいないし、金融辞めちゃおうかなぁ~。

と、自分の転職先を考え直す夜でした・・・。

2011年4月27日水曜日

English Town 受講してみた(5日目)

さーて、散々文句を書いていたこの体験談ですが、今日は違います。

楽しかった!

今日のオンライン学習の題材が「音楽」で、特に最後の課題の音楽レビューを書いてみようが、楽しかった!!
題材は Josh Woodwards の Home Improvement という実際のフォークソング。
まず、内容のリスニングから始まるので、結構大変。でも、ステップごとに歌詞のディクテーション(穴埋めレベル)があるので、課題の最後の方には歌詞の内容をばっちり理解できてる。

もしこの回の評価があったら200点付けたいなぁ。音楽も気に入ったし、オンラインの特性十分生かした課題になっているので、開発者にブラボーって送りたい。

1回楽しいと感じると結構今後は楽になる気がするし、ここまで、辛かったけど、これなら1カ月続けられるかな。

また、グループレッスン。今日は先生はTino先生という南アフリカの先生。南アフリカは当然ながらイギリス系の発音(だと思う。ちょっとは現地の訛りもあるのかなぁ。そこまで区別付かないけど。)だけど、だんだん慣れてきたので問題無し。
しかも、Tino先生は最初にみんながどこの出身か言ってみよう、からレッスンが始まったので、いつも最初に緊張しまくる私としてはこの最初の工夫のおかげで、レッスンに集中できた。
この先生はオンラインレッスンの特徴をよくわかっていて、生徒全員を何とか最後まで引っ張って行こうって気合いがすごいある。授業を受けていて思うけど、先生たちは授業はプロレベル、、さすが有資格者だなと思う。(日本の資格と違って恐らく実践的なメソッドを習得しないといけない資格何だろうなと思われる。ハワイの語学学校も先生のレベル高かったから。)
グループレッスン、マゾのように続けてるのは、会議形式でシャイになっちゃう自分にはこのレッスン良いなーーと思うので。まだ他の生徒のように積極的にはいけないけど。

しかし、オンラインはここまで来るのが大変。「無職の不安」っていう武器がないと続いてないかも、笑

先生のコメントは結構丁寧なアドバイス付き。文法と語彙。頑張ります!!